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2020-04-08

非常事態宣言の発令の影響

私が拠点としている東京都を含めて武漢ウィルス対策による非常事態宣言が発令されました。

住んでいるところは住宅地の直中なので日中の人通りが減ったような感じは全くしないのですが、スーパーは密度の小さい紙類や手軽な保存食の系統は品薄状態になっています。大消費地東京の弱点と言えるでしょう。東京を殺すのに武器など要らぬ、兵糧攻めで十分だ、といったところでしょうか。
まあ、来たるべき震災に備えて備蓄はある程度の量があるので不自由だなあといった感じです。

武漢ウィルスの金銭的ダメージは大きく、年始と比較して1年分の売上に匹敵する額の損失を記録しました。この回復は5~10年はかかる見込みです。修行の方を計画どおり実行するのはかなり困難な状況となってしましました。既に投じた資金も大きいので続行するかどうかは今後の状況次第です。

修行に関連する話ではありますが、4月の石垣旅行を見送りました。
来週末に行く予定でしたが、出発地(東京都)から出るなと言われ、旅行地(石垣市)からも来るなと言われてしまい選択肢が消失しました。
正直なところ、今回を逃すともう石垣島に訪問することはないと思っているのでギリギリまで迷いました。
しかし、緊急事態宣言が確定した時点で旅程の全ての予約にキャンセルを入れました。中にはキャンセル時の返金不可のものもありましたが、純損失として計上しておきます。手数料も同様に費用計上ですね。

最後に全ての支那人が罪人というわけではないのは、個人的な付き合いもあるのでわかりますが、これだけの被害を被ると残念ながら支那人という種族を信じることは不可能ですね。何度か紛い物とか粗悪品とか掴まされましたが、今回の損失とは桁が2桁以上違います。
これも武漢ウィルスのマイナスの影響と言えるでしょう。

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